HOME>釣行記 2006年3月 ★★釣果情報で 100PGET!★★
3/28(火)
真鯛 78cm 7.3kg 金沢八景 太田屋
釣行者 : 竹内さん
遂にやってきました大型真鯛が上がるのっ込みシーズンの到来です。先日のライトタックル真鯛の5kgを2.3kg上回る7.3kgの超大型真鯛が上がりました。朝からポツポツと800g前後が上がっていましたが状況は渋く2kgの満足行く型は上がっていません。昼時キャビンの味噌汁を入れに席を立ち船内から自分の竿を覗くと海中に大きく突き刺さっているではありませんか!!味噌汁を放り投げ猛ダッシュ、竿を手に取ろうとした瞬間、20mほど糸が引きずり出されました。この時点で大型を確信し戦闘モードへ切り替わりました。船長の指示棚は60m水深70mなので既に水深以上に糸が出されている計算になります。根に周られてはいけないと思い何とか底から上げようと思いますが5m巻き上げ10m出されるの繰り返し手に汗がにじんできます。ハリス3号の為気は抜けません。10分ほどやり取りをしてようやく40mまで上げてきましたが魚の弱る様子はなく、パワーは衰えません。ドラグを締め込みたい気持ちを抑え15分ほど経ってからようやく顔を見せたのはのっ込み全開の大鯛でした。アークスに持ち込まれたときワラサ用の50Lのクーラーにピッタリ収まっている大きさに驚いてしまいました。竹内さん超ビックフィッシュおめでとうございます。
3/28(火)
シーバス 40cm 根岸湾
釣行者 : 航季君
春休み満喫中の航季君、アクティブに連日釣行しておりますが本日は本牧市民公園と 根岸湾のダブルヘッダーです。早朝6時より市民公園へブラックバスを狙いにスタートしましたが 反応は今ひとつ、1時間程粘りましたが反応は無く次の目的地へ移りました。自転車で30分、 根岸湾の自動販売機のところで、シーバスに挑戦です。夜はバチ抜け目前で最近賑やかな スポットですが平日は余り実績が無いのか釣り人は見当たりません。そんな事はお構いなしで 釣りを楽しむ事が出来るのはやはり無垢な心をまだ待ち続けているからでしょうか、 9cmのミノーで大型の台船周りをチェックした時、影から魚が飛び出してきました。 東京湾の手軽な大物!?に大興奮です。嬉しさの余りアークスで検量すると40cmありました。 産卵後の耐力を回復する為に深場から浅場へと移動してきたまだやせているシーバスですが いよいよシーバスシーズンの始まりを予感させます。
3/27(月)
真鯛1〜3kg 0〜7枚 御前崎相良港 福吉丸
釣行者:スタッフ石田 遠藤さん Sさん、Yさん
船長から「そろそろマダイが食いだしとるよ」というTELがあり、すかさず予定を組み、昨年より少し早めですが今シーズン1回目の御前崎釣行に行って来ました。当日は私石田と遠藤さんとSさんとYさんの4人で船は貸しきり状態、先に私以外の3人に好きな場所に入ってもらい私は最後に余った右舷ミヨシに釣り座を構えました。(これがあんなことになるなんて) 協定の7時きっかり御前崎沖60mダチで釣り開始。指示ダナは海面から40m、1.5mの波高予報とは裏腹に朝一の海況は悪く波の高さはさすが御前崎、頭から波しぶきを被りながら第一投目、仕掛けがなじむといきなり私の竿が海面に突き刺さりました。あっさりキャッチしたのは1.5kgクラスのマダイ。すかさず2投目……またしても竿が突き刺さってしまうのが御前崎、2枚目は2kgクラスの良型。「今日はものすごいことになるな」と思っていたのですが2投連続の後はぱったりアタリが止まりました。その後海は穏やかになり絶好のマダイ日和ですがアタリがあっても良型イサキというのがしばらく続きました。10時頃になりまたしても私の竿が海面に突き刺さり2キロクラスキャッチ。次の投入でも連続で突き刺さり今度は竿を取ると良型の予感、なかなかの引きで上がってきたのは3kgクラスの当日最大のマダイ。10時の時点でマダイをキャッチしているには私だけで、周りから「店長勘弁してよ」という言葉が出だしているのに、またもやヒット、またまたヒットという感じでなぜか私だけに釣れ続き、最終的には型揃いで7枚ものマダイをキャッチしてしまいました。沖上がり30分前の12時半に遠藤さんは2キロを1枚キャッチしましたがSさん、Yさんは結局ボウズ。これがマダイ釣りの怖さでもあります。今回は潮の影響なのか釣果の差が出てしまいましたが、まだまだ始まったばかりの御前崎の乗っ込みマダイ、いい時は船中満遍なく釣果が出ます。私も更なる爆釣を目指して御前崎に行きまくろうと思っています。ぜひ皆さんご一緒しませんか。
3/24(金)
シーバス72cm2.8kg 根岸湾 日清オイリオ
釣行者: 山本さん
仕事が終わりすぐに根岸湾に直行、17:30ころ釣り開始、メバル狙いでジグヘッドの投入を繰り返しますが一向にあたりがありません。釣れない事も予想の範囲内だった為「やっぱり釣れないなー」とだらけ始め、遊び半分でエギングのような鋭いジャークを繰り返してみました。その2.3投目底のほうまで沈めたジグヘッドにジャークをくわえた途端何かがヒット、竿を立てるとドラグがジージー滑り出し明らかにメバルではなくシーバスかボラだということは一発で分かりました。3ポンドラインなので無理は出来ず20〜30分の攻防を繰り返しあがってきたのは良型のシーバス。ふと周りを見ると大勢のギャラリーに囲まれていました。

3/22(水)
アオリイカ 2人で4杯 300〜800g 真鶴 石切り場
釣行者: スタッフ佐藤(弘) 上間
先日のアオリ釣行は状況悪くノーフィッシュに終わってしまった為、朝マズメ狙いで再度挑戦です。日の出1時間前よりスタートしましたが、作戦とは裏腹にイカの活性は低く乗りはいまいちです。同行者の上間が開始1時間ほどで500g程のサイズが上がりました。完全にあたりが明るくなってきた頃私にも待望の800gが沖合い70m程で乗ってきました。型は小さいですが今年初のアオリに感動です。その後上間に300g程のサイズが追加できましたが更なる大型を求め網代港に場所移動しました。少し濁り潮で良い感じです。外側に向かってキャストすること5投目小さなあたりを捕らえ上がってきたのは300gのかわいいサイズでした。まだイカの活性が上がるには水温が低く日中よりも夜の方が釣果上がるかもしれませんが、来週あたりからは日中でも十分キロオーバー狙える状況になりそうです。
3/21(火)
黒鯛40cm 1.1kg 磯子海釣り公園
釣行者 : 河合さん
今月3度目の挑戦です、ノッコミの黒鯛をウキフカセ釣りで狙います。南西の風がきつく、釣り座を東向きに構え釣り開始です。今日も魚の活性は低く時折メバル、が顔を出す程度です。ここの場所は夕方からが勝負どころ付けエサが残ってきても我慢、我慢でした。暗くなりかけた17時過ぎ何やらウキがモゾモゾしてきました。半信半疑でアワセを入れると強力な手応え!!慎重にタモ入れし上げて見ると狙いとおりのノッコミ前の黒鯛でした。毎年この時期は黒鯛があがっており今月中はかなり狙い目です。詳しい場所のヒントはゴミ箱前です。
3/20(月)
真鯛1匹づつ 800g〜5kg 松輪港 棒面丸
釣行者: スタッフ石田 林さん
今年もブレイクしそうな勢いのライトタックル真鯛に来月の釣行会の下見も兼ね行ってきました。朝方から北風が強く時化模様、寒の戻りで体感温度は5度以下のスタートとなりました。開始2時間、餌取りの反応も無く厳しい状況がです。そんな中、林さんの竿が大きく海面へ突き刺さりました。竿を手にしたとたん15m以上ドラグがスベリかなりの大物と確信しました。ドラグを締め込みたい衝動に駆られながらも慎重にやり取りすること15分見事5.0kgの真鯛を取り込むことに成功しました。見事なのっこみの真鯛です。潮が変わり始めた12時ごろ船上が活気ついてきました、ミヨシのお客さんにトモのお客さんと次々に真鯛が上がっています。その様子を恨めしそうに見ていたスタッフ石田にも待望のヒット!!800gと小振りですがボウズのプレッシャーから開放され満面の笑みです。その後直ぐに竿が海面に突き刺ささり竿を手に取ると先ほどとは全く異なるパワーの魚です、グングン糸が出されて行きます。今までライトでは経験の無い引きの強さです。がっ!!しかし悲劇は起こりました、針がすっぽ抜けてしまい、万事休す(>_<)その後1時間は魂が体から離れていました。前日までの喰いの渋さは回復傾向に有り、そろそろのっこみの季節を感じられました。
3/19(日)
アイナメ 2人で13匹 マゴチ1匹 根岸湾 勇樹丸
釣行者: 稲葉君 草野(弟)君
夜のメバルにハマリまくっていた、お二人が健全な日中の釣りに久し振りに釣行しました。狙いはズバリ、アイナメです。もちろんソフトワームでの挑戦です。先週から体力回復してきた魚が釣れ始めたとのことで期待が持てます。開始早々底を丁寧にズル引きをしているとコツッと小さな当り!!即アワセで引きずり上げるとかなりの重量感。感激しがらリーリングし水面に上がってきたのはナント季節外れのマゴチ46cmではありませんか!!さらに感激(人生初です)です。恐らく昨年から年を越した強ものだと思います。アイナメのほうですが、コンスタントにポツポツ釣り上げ船中13匹の満足できる結果です。低気圧の通過でミゾレ混じりの雨、強風、と終いには竿がビリビリする始末何とか撤収せずには済みましたが、このコンディションの中7匹、6匹は上出来だと思います。さすがに40cmオーバーは出ませんが33cmアベレージで37cmも混じりました。だんだんとコンディション良くなってくると思います。メバルの数釣りも面白いですが、アイナメの重量感はもっと楽しいです。
3/11(土)
アオリイカ 4杯 300〜700g 熱海港
釣行者: 米澤 さん
そろそろ産卵の大型が出始めるこの時期状況を視察しに行ってきました。まず始めにビーナスライン沿いの岩港で6時より釣り始めましたが向かい風が強く釣りになりません。そこでド定番の熱海へ移動!!海釣り公園の工事が着々と進んでいる大堤防でのチャレンジです。お気に入りのピンクマーブル3.5寸でキャストをしていると少し沖合いで乗ってきました。その後足元でヒットしてきたのは好奇心旺盛な300g程のカワイイサイズ。活性が高い為か続けて3杯乗ってきました。ようやく長い冬が終わりおアオリの大型シーズン開幕しました。
3/10(金)
アコウダイ1〜4本 金沢八景一之瀬丸
釣行者:スタッフ石田 遠藤さん
シーズン後半になってきても依然好調なヤリイカに先週に引き続き行きましたが、船宿に着くと「ポイントの洲崎沖が北の強風17Mなのでヤリイカには出船できそうにない」との事、朝から雨のタフコンディションですが陸ではそれほど風を感じなかった為かなりガックリきました。私はもう帰るしかないと思っていたのですが「アコウは剱崎沖だから何とかできると思う、予約のお客さんも2人いるし」という一之瀬の社長の言葉に遠藤さんが敏感に反応「よしアコウに行こう」ということになり、我々を含めお客さん4人とイカ船のタツヤ船長も釣り手&中乗りとして船に乗り5人で剱崎沖に出撃しました。道具も仕掛けも何もかも船宿で借り、私の持ち物はクーラーと食料とペンチとハサミだけという無謀な挑戦です。 私自身アコウダイはかれこれ5.6年前に相模湾で1回経験?しましたがその時はボウズで全くのど素人状態、遠藤さんもしかりですが、タツヤ船長に何から何まで用意してもらい二人とも無事投入までこぎつけました。ポイントは富浦沖400Mダチ、7本針胴突き仕掛けでオモリは300号、着底までに3.4分、1流し目、2流し目と全員空振りが続き、北の強風とミゾレ交じりの冷たい雨が身にしみます。しかし3流し目に右大ドモの方が2キロほどのアコウをキャッチ、4流し目には左のミヨシの方が4キロ、2キロの一荷、左2番目のタツヤ船長も2キロをキャッチして、この時点で型を見ていないのは私と遠藤さんだけという状態になってしまいました。焦りを感じ始めた5流し目2.3回目の底立ちを取り直した私の竿にアタリが来ました。船長の顔を見ると「たぶんアコウだよ」とニッコリ、想像とは違う小さなアタリに不安を感じながら巻き上げを開始するとかすかな抵抗、確かに何か付いています。「アコウだったらだんだん軽くなるよ」というタツヤ船長の言葉通りなんだか徐々に軽くなっている気がします。ドキドキしながら残りあとわずか。そして……仕掛けを持つと上から2番目の針についていたアコウが浮き上がってきました。人生初のアコウは2キロほどの中型でしたが半端じゃなくうれしかったです。この流しで釣れなかった遠藤さんはかなり焦っていましたが、次の流し、その次の流しでもアコウをキャッチして最終的には計2本。私以外の方はその後も何本か追釣し、シケと寒さの為少し早めの沖上がりでしたが結局船中5人で10本のアコウダイが上がりました。東京湾でこれだけの確率でアコウが釣れるという事にビックリしました。釣具店店長としてたまには深場釣りもやらなければと思います。今回は良い経験になりました。一之瀬丸の皆様何から何までありがとうございました。
3/9(木)
真鯛 500〜1.0kg 葉山 ゆうしげ丸 ?
釣行者: 佐藤 様
ここのところ好調な午後マダイに仲間二人と行って来ました。我々3人を含め船中8人で11時出船、葉山沖70Mで釣り開始もなかなかアタリが遠い時間が1時間ほど続きました。その後40Mダチに移動、このポイント移動は大正解だったようで大ドモの友人にマダイがヒットし1キロ弱を無事キャッチ、次の投入でも連続ヒットで今度は2キロ近い良型。ここぞとばかりに集中し手持ちで誘っているとクックッと小さいアタリの後にギューンと竿が引き込まれました。1キロを無事キャッチ、沖上がり直前にも500gを追加でき計2枚で自分なりに満足できましたが、大ドモの友人は絶好調で沖上がりまでに3枚のマダイを追加して計5枚をキャッチし独り舞台でした。結局船中8人でマダイは私と友人の2人の計7枚だけでしたが40Mダチで数が出たのでマダイの本格シーズンの到来を感じました。
3/4(土)
メバル 80匹超 ?根岸湾 勇樹丸
釣行者: スタッフ上間 、前崎さん
ここの所調子の良いメバルを狙いにお客様の前崎様と勇樹丸に出撃。20時の出船で根岸湾へ。はじめのポイントはいかにもというライトがあたっている橋脚周り、なんと1投目からHIT!しばしの入れ食いタイム。1キャスト1ヒットは当り前状態。しばらくするとアタリが減ってきたのでポイント移動。それからは各ポイントをまわるごとに少しずつ釣果を伸ばし後半へ。途中潮の中だるみのせいか喰いがいまいちになるものの、最後にはやっぱり爆釣タイム到来!最大27cmの大型もまじり満足のいく釣行でした。まだまだ釣れますので佐藤ボートへ急げ!!
3/3(金)
メジナ46cm 1.95kg 茅ヶ崎 烏帽子本島 たつみ釣具店
釣行者: スタッフ知久田 、知久田 朗様
久しぶりに父(FTアジル所属)とのメジナ釣行です。予報では凪でしたが船に乗り込み港を出ると前日の低気圧の影響と満潮が重なり各磯は波をかぶり渡礁できない状態でした。残念ながら船長の判断で釣り場限定の指示がでて烏帽子本島での釣りとなりました。本島に渡ってからも竿を出せる場所は限られており何とか本島の西側で2人で竿を出すものの、バッカンを押し流す程のうねりが時折りくる状態。そのような中で1時間ほど様子を見てましたが餌取りの反応も無い状態で、この強いさらしの影響で水温が低下してると判断し大平方面へ場所移動する事にしました。クジラ通し側は一転し波は穏やかで餌取りが直ぐに集まってきました。この状態で少し笑みを浮かべながら釣り始めると一投目からメジナの反応が出ました。手のひらサイズの木っ端メジナでしたがやる気がグンと出てきたところで、なにやら後方から親父の叫ぶ声が聞こえてきました。振り返ってみると何やらタモに大きな魚体が入っているではありませんか!!慌てて近寄ってみると大きなメジナ、サイズを測ると46cm、1.95kgの口太でした。気合を入れなおし自分の釣りに戻りましたが木っ端メジナを1枚追加するのが精一杯で完全に惨敗です。次回の釣行では自分自身の釣果を載せられるよう精進します。
3/3(金)
ヤリイカ16杯スルメ23杯 メダイ3キロ1本 金沢八景 一之瀬丸
釣行者: スタッフ石田 遠藤さん
前日インターネットで様々なヤリイカ船の釣果情報を徹底的に分析したところ、サバが多くスルメの割合が多いようなのでブランコよりも直結が有利と判断。小雨が降っていますが海況は久しぶりの凪、絶好のイカ日和です。洲の崎沖160mで釣り開始。一投目から乗りがありスルメの2点掛け、3点掛け、4点掛け、5点掛けと、朝一は良型のスルメの乗りが良く「スルメ祭り」状態。重々しいスルメの引きは個人的には大好き、私と師匠遠藤さんは直結仕掛の為多点掛けは周りのブランコ仕掛けの方より多く、かなり数を伸ばせました。1時間ほど乗らない時間がありましたがその後はヤリイカが混ざりだすようになりスルメ3杯ヤリ2杯の5点掛け、ヤリイカの3点掛けなどがありまた好調な時間が11時頃まで続きました。イカが乗らなくなった為、私は船長の許可を得て片舷6人の胴の間でありながら前回同様小型ヤリイカを餌に泳がせ釣りを始めてみました。前回の爆釣イメージが忘れられず釣れそうな気がしてなりません。案の定2投目にはアタリ……待って待って合わせたのですがすっぽ抜け、その数投後にもアタリがありますがまたしてもすっぽ抜けで頭を抱えてしまいます。気を取り直し30分後に3回目のアタリ……今回はいきなり竿が突っ込み食い込ませる必要はありません、なかなかの引きで上がってきたのは3キロクラスのメダイでした。2匹目を狙って泳がせを続行していましたが、13時過ぎからヤリイカの乗りが良くなり遠藤さんが2点掛け、3点掛けを連発、5点掛けを見せられて私もイカに戻りました。最後の30分でヤリイカ6杯、スルメ2杯を追加。前回同様最高に楽しめました。 そろそろヤリイカシーズン終わりですが来週もう一度行きたくなっています。これまた好調のマルイカに行くか悩むところです。