HOME>釣行記 2017年7月 ★★釣果情報で 100PGET!★★
7/27土(木)横須賀 龍義丸(仕立て専門) 釣果:キハダ?1匹
釣行レポート:スタッフ大庭
釣行者:スタッフ大庭

4時集合4時半出船で、今日は西の方へ向かいました!
船団があり、浮いては沈んでを繰り返す中、他船でキメジをゲットしていました!
テ ンションは上がりますが、色々試すも反応無く、船団も散っていきチャンスタイム終了。
その後は微妙なチャンスもあるがヒットせず。シイラにも相手されずw
終了感がでながら、ゆっくり帰港に!
江ノ島の沖ぐらいで船団あり、イワシ団子になっていました!時間的にもラストチャンスです! トップで1発でるがのらず。。
この群れを追っかけ回し、ルアーの着水と同時にヒットでした!
ヒットルアーは前回と同じくスギペン(F)185です!今回はまつらず、久しぶりにマグロの姿をみれました!
計量ができなかったのですが、話し合いの結果約20kgとなりましたw
7/23(日)八幡橋 鴨下丸 ライトアジ
釣行レポート:スタッフ大庭
釣行者:スタッフ大庭

久しぶりにライトアジに行ってきました!
束釣りを目標にシャカリキにやりましたが、午前38匹、午後53匹と少し届かず。。
超プロのWさんは午前64匹、午後75匹で素晴らしい釣果でした。
Wさんに色々と教わり午後の釣果は伸びたので、次回は束釣り達成出来るよう頑張りたいと思います!!
7/21(金)マルイカ51杯 ムギイカ5杯 佐島港 志平丸
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:スタッフ石田

マルイカといえばもはやゼロテンは常識となりましたが
絶妙なテンションを保つのは熟練の技が必要でマルイカ釣りを難しくしてしまっています。
正直私もノーマル釣法しか出来ず、今年のマルイカは苦戦続きでした。
しかし前回、友人から教わり試してる釣法はテンションが解りやすくアタリも出やすく 上級者でなくても出来る釣法です。なんちゃってゼロテンと呼んでいます。

今回そのなんちゃってゼロテンの実力を乗合船で検証する為に単独で釣行しました。
5時ちょい過ぎに船宿に行きましたが丁度4角4人分がすでに埋まっていたので、悩んだ結果右舷前から2番目に場所をとりました。
結果的には片 舷3人づつでしたので、私は右舷真ん中に釣り座を構えました。
朝一は非常に活性が高く、なんちゃってゼロテンが炸裂!微妙な竿先の変化で合わせてビシッと合わせが決まった時の快感がたまりません。
2時間ほどで3点掛け2回あったりして26杯!なかなかのスタートが切れました。
その後は急速に乗りが渋くなり、乗りが悪くなるにしたがってアタリもさらに微妙なものが多くなっていきましたが、何とかポツポツ拾っていって
最終的にはマルイカ51杯、ムギイカ5杯の計56杯で竿頭を獲得できました!

なんちゃってゼロテンは一番下の角から1mのところに重さ2号くらいの鉛スッテを直結で入れて、その下の捨て糸を2m取る仕掛けでやるゼロテンです。

捨て糸2m分の範
囲をゼロテンで探るのですが、普通のゼロテンと違い2号の鉛スッテ分の重さは穂先に掛かっているため、ゼロの感覚がつかみやすく、鉛スッテの微妙な重さの分がアタリ増幅装置のような役割を果たしてアタリが大きめに出る気がします。

前回は途中からやり始めて31杯でしたが、今回は朝からこのなんちゃってゼロテンを試して今期自己最高の56杯、この釣り方に確信を持ちつつあります。

普通のゼロテンよりは間違いなく簡単ですので、ゼロテンにお悩みの方にぜひお勧めしたい釣法です。
7/19(水)御前崎港 漁栄丸 鬼カサゴ
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:遠藤さん、高埜さん、スタッフ石田

終始活性良く、ウッカリカサゴ入れ喰いで 空振りほとんど無しで忙しかったです。
鬼カサゴも大型主体で満足度高く、 私7本、遠藤さん5本、高埜さん3本
御前崎の底力、やはりすごいです。
7/12(水)幸浦 黒鯛(2匹 46p、47p)
釣行レポート:加藤さま
釣行者:加藤さま

4打数2安打で終了しました。
7/8(土)金沢区 釣果 ハゼ10匹、キビレ1匹
釣行レポート:スタッフ大庭
釣行者:スタッフ大庭

早番の出勤前に行ってきました!
AM2時スタートでしたがアタリ少なく大苦戦。。
3時ぐらいからポツポツあたりだすが、3時半でようやく10匹。心折れてハゼ釣り終了。
6月の時よりかサイズがマシになりました!日中ならファミリーフィッシングでも楽しめそうです!
残り30分はシーバス狙いでしたが、キビレをゲット!なんとなく楽しめました!!