HOME>釣行記 2018年2月
2/21(水)アマダイ20センチ〜38センチ 5〜10本
葉山よりお客様のプレジャーボートにて
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:スタッフ石田、山本さん

昨日もアマダイでしたが、今日もお客様山本さんのプレジャーボートでアマダイ釣りに来ちゃいました!アマダイ中毒になっています(笑)
山本さんはマイボートフィッシングの達人、昨年アマダイ釣りに連れてきてもらった際には私4本に対して山本さん12本ボコボコにされました。
乗り合い船よりは浅目の60〜70mラインを攻めると、一投目から私の竿にアタリが!いきなり一本釣れました!山本さん凄いです。
その後もポツポツ、こまめにポイントに入り直してくれる山本さん。操船にまったく迷いがありません。達人過ぎます!
最終的には前日より小型は多かったものの私10本、山本さん5本でした。
2日連続のアマダイ釣り!癒されました 〜!
2/20(火)アマダイ 25センチ〜51センチ 2〜5本 長井港 龍義丸
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:スタッフ石田、スタッフ松浦、山川さん、田村さん、遠藤さん

今シーズン2回目のアマダイ釣りです。ハマっています(笑)
今回は松浦に胴の間入ってもらいましたので、私左のトモに入れさせてもらいました。今日も2本竿やらせてもらいます(嬉)。
この日は予報より北風が強く、城ヶ島沖は結構波があります。しかも潮が早く前半は釣り辛い状態続きました。
前半はレンコダイやトラギスの猛襲で本命がなかなか上がって来ませんでしたが、中盤海が良くなってきて、潮も落ち着いてきてからアタリが出だしました。
今日は型が揃いました。遠藤さんは51センチと48センチ。田村さんが50センチ、山川さんも48センチ!こんなにでかいアマダイが揃うと壮観です。
数的には私が5本、山川さん3本、松浦、遠藤さん、田 村さんが2本づつでした。
私はこの2回で40センチの壁すら越えられていません。私も50センチクラス釣りたい!
2/19(月)静岡県下田市下田港 菊丸 
釣行レポート:スタッフ佐藤
釣行者:スタッフ佐藤

時化続きで3度の出船中止 ようやく天候に恵まれ出船できました。 いつもの船宿はディープジギングが人気上昇中で ルアーマンが増えてしまい、予約を入れるのが困難になってきました。

今回はお初の船宿さん菊丸にお邪魔しました。
我々2人と常連の方2人、合計4人での出船です。
船室もラブホテルのように綺麗で清潔感あります。
しかもムラサキのカーペット
船室後部には4個のベットもあります。
ポイントには投入開始の30分前に到着、漁師の船も含め10隻近く終結しています。
他が釣れていないのか、トンガリが良すぎるのか分かりませんが 魚探の反応は真っ赤かです。

期待感も頂点に達し、協定の投入時刻6時になりいっせいに釣りスタートです。
しかし、あれだけ魚探に写っていた魚は消えてしまい 1投目は4人とも空振り。
その後も渋い状況は変わらず、潮が動いてくれません。
ようやく3投目潮が動き出し、着底直後竿先に魚信がありました。
船長の合図で巻上げ開始すると、竿が良い感じで曲がり 重量感もあります。
大型多点掛けを確信しましたが、巻上げ途中でハリ外れてしまい かろうじて1点キープでした。
その後も船中振るわず、4投目に良型1匹追加できました
その後も船中振るわず、4投目に良型1匹追加できました
昨日は3投目から潮が動き出しそこから食い活発になったようですが 今日は終始潮が動かないようです。
通常なら8投で終了ですが、船長の計らいで9投まで行いましたが状況は好転せず 本日の釣果2匹で終了となってしまいました。

初めての船宿でしたが、船長も常連さんも優しく良い船宿でした。
いろいろ海の事教えてもらい勉強にもなりました。
2/18(日) アークス釣行会 キンメダイ 0.8キロ〜2.3キロ 5〜18枚 稲取港 山吉丸
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:スタッフ石田、芦田さん、北條さん、田辺さん、高嶋さん、乳井さん

1月に続いて2月のアークス釣行会キンメダイも出れました!シケないで出れるだけで嬉しいものです!

じゃんけんの結果、ミヨシに高嶋さん、2番目に芦田さん、3番目に北條さん、4番目に乳井さん、5番目に私、前から6番目大ドモに田辺さんが入りました。

北風が強く結構波が高いですが、新島沖のポイントに到着。

6時20分に第一投目の合図が出ました。水深は450〜500m結構深めのポイントです。

1月の釣行会の時は一杯付いてきたキンメですが、今回は違いました。ミヨシ側からアタリは出だすものの5番目の私と6番目の田辺さんにはアタリがありません!ようやく微かなアタリをとらえましたが、すぐさ ま回収の合図、しかもトモの田辺さんから回収の指示(普通は前から投入して、前から回収するのですが、この日は後ろから回収する潮の流れのようで、仕掛けが海中に入っている時間が短くなるトモ側は圧倒的不利(泣))

一投目は田辺さん1枚、私1枚、乳井さん2枚、北條さん4枚、芦田さん3枚、高嶋さん5枚という釣果でした。

数は少なめですが今日は型が大きいです。1.5〜2キロくらいのキンメばかりです。

2投目もアタリ少な目ですがミヨシ側はポツポツキャッチ、私と田辺さんは0匹。2投終わって1〜7枚!個人的には苦戦です。

その後3.4.5.6投目は数は沢山付かず個人差ありますが0〜3枚くらいの両型キンメが付いてくる感じでポツポツ数が伸びていきました。

7投目は今日
初の全員0匹でしたが、8投目には高嶋さん5点、北條さんが3点掛けでフィニッシュ!

最終的には高嶋さん18枚、北條さん15枚、乳井さん13枚、芦田さん8枚、私6枚、田辺さん5枚でした。

数は結構差が付いてしまいましたが、この日は本当に型が良かったです。計ったところ2キロ越えが結構居て、2.3キロがマックスでした!

数少なくてもお土産には十分でした。
2/15(木)東伊豆方面 ヤリイカ
釣行レポート:スタッフ佐藤
釣行者:スタッフ佐藤

最近、陸っぱりヤリイカの手軽さ、美味しさに魅せられ 家族の冷たい視線を振り切り釣行重ねていますてれ(苦笑)

しかし、まだまだ腕が悪く釣果が伸びません。
当然釣れる気満々、その夕方には釣り場へ居ました

開始1時間、予報に反し 東の風が時折強くキャストの飛距離が伸びません
また、まだイカが夜モードになっていないのか アタリはありません。
19時を過ぎたき、底まで沈めたエギをしゃくり始めたとき グット重みが伝わり、エギに乗っていました。
しかし連荘はさせてもらえず、 30分以上辛抱の時間が続きます。
底付近を意識しながらシャクリ、フォール後のシャクリに乗っていました。
やはりアタリを取れていません
更に風が強くなってきたので シャロータイプからノーマルタイプに変更
これが幸を奏し手返し良くなり、 2連荘しました。
しかし、やっぱりアタリは解らぬまま 釣れてしまった状態です。
これで勢に乗れるところでしたが 根掛りでアタリエギをロストしてしまいました。
持ってない男は歯車がかみ合いません。
リーダーから切れてしまっていたので、 明日の仕事のことも考え、撤収することにしました。

パラソル級の大型ですが、身が薄くなり始め シーズン終盤の様子濃くなってきました。
2/13(火)本牧港 長崎屋 シーバス
釣行レポート:スタッフ大庭
釣行者:サプライズの椙尾くん、高橋さん、佐藤さん、スタッフ大庭

久しぶりにシーバスジギングに行ってきました!
今日のポイントは、ほとんどがタンカーまわりでポツポツ の釣果!

途中フィーバータイムがありましたが30分ぐらいで終了!
その後は全体的にポツポツ!
自分はフィーバータイム後釣れず。。10匹で終了!
トップは同行者の佐藤さんで26本でした!
使用ジグ

・サプライズ ブルージャック 80g 長崎屋オリカラ3色、コットンキャンディ
・マリア メタルフリッカー 80g フランスブルピン
・ダイワ TGベイトスリム 60g 、80g PHグリーンゴールド

2/13(火)東伊豆方面 ヤリイカ
釣行レポート:スタッフ佐藤
釣行者:スタッフ佐藤

ヤリイカ釣れるラストチャンス
仕事が終わってから車を走らせ、磯場へ直行してしまいました。
15分ほどで1杯目
しかし、その後全くアタリがないばかりか、根掛かりでエギを2ロスト
3時間で心折れ終了となってしまいました。
2/9(金)東伊豆方面 ヤリイカ
釣行レポート:スタッフ佐藤
釣行者:スタッフ佐藤

今日はエギングです
現場は明日から三連休ですが意外と釣り人少なくすんなりと場所へ入れました。
30分も経たぬうちにメスでしょうか小型が釣れました。

隣の常連らしきエギンガーは光るエギで縛釣してるではありませんか!!
数メートルしか離れていない私は…
ライトで蓄光させますが、カンナ近くにしか夜光せずアピール力弱すぎです。
それでも何とかパラソルの大型キャッチできました。
相変わらずお隣は縛釣続いてますが・・・
私はイカではなく、誰かが根掛りしたエギ2個をゲット
エギではなくイカを釣りに来たのですけど… 。
それでも徐々に棚、シャクリの間合いが合ってきたのか ポツポツ釣れるようになり、2時間で7杯に釣果に恵まれました。
まだまだ群れは濃そうなので、 がんばりますよ!
2/8(木)アマダイ 25センチ〜50センチ 1〜5本 長井港 龍義丸
釣行レポート:スタッフ石田
釣行者:スタッフ石田、吉田さん、山川さん、田村さん、吉沢さん

ここのところスタッフの間でアマダイブームが来ている中、私も遅ればせながら今シーズン初のアマダイ釣りに行ってきました。

5人での釣行です。私はお客さまとの釣行ですので、お客さまに4角に入ってもらう為に胴の間に入りましたが、私の両隣の吉田さんと吉沢さんにお願いして、私は左の胴の間で2本竿を出させてもらいました(嬉)。基本不利な胴の間だと思いますが、釣れそうな気がしてきました!

城ヶ島沖の90-100mの水深狙いで、最初の方は喰いが悪かったのですが中盤からポツポツ釣れだし、最終的にには左トモの吉田さん、左胴の間の私、右ミヨシの田村さんが5本づつ釣って竿頭タイ、右トモの山川さんが4本、左ミヨシの吉沢さんは数こそ2本でしたが当日最大 の50センチの大アマダイをキャッチ!隣でやり取りを見ていましたが、かなり引きが強く!楽しそうでした。

私は39センチが最大でしたが、途中2本竿の両方にアマダイがヒットするシーンなどがあったり、30センチ越えばかりで5本取れたので最高に楽しめました。アマダイ釣りハマりそうです。